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【茶器/茶道具 炭道具 火箸】 飾火箸(飾り火箸) 桐の実頭 南僚 柄黄銅 高木治良兵衛作 【smtb-KD】:いまや茶の湯日本茶・今屋静香園 - 04fa8

2020-01-08

【茶器/茶道具 炭道具 火箸】 飾火箸(飾り火箸) 桐の実頭 南僚 柄黄銅 高木治良兵衛作 【smtb-KD】
サイズ約全長29cm
素材桐の実頭:南鐐
柄:黄銅
作者高木治良兵衛作
木箱
  (27期礼丸〜64期棒目大・り・162000)
【コンビニ受取対応商品】

火箸 飾火箸(飾り火箸) 桐の実頭 南僚 柄黄銅 高木治良兵衛作

火箸 飾火箸(飾り火箸) 桐の実頭 南僚 柄黄銅 高木治良兵衛作


【高木治良兵衛】
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釜師 金工芸家
 釜坐の起源は、奈良より平安遷都とともに鋳物師が京に移り住み座を結成。以来多くの坐は衰退したが釜坐のみ存続し高木家も釜などを主に作り現在も伝統を保持している
【6世】(1943年〜)
 5世の義弟 鎚起師3世「美芳」を継承・製作し、一方四世に師事し釜を製作しつつ五世の後見人として活躍
 現在各地で二人展を多数開催
平成17年 京都迎賓館に阿弥陀堂釜・肩付釜を収
現在 京都金属工芸協同組合理事・京都金属工芸研究会監事
初代以後、研究・研鑽中
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【金谷五郎三郎】金工芸家[錺鋳物師(かざりものし)]
寛永年間(1624〜1644)に京都に出て、鉄釜などを主に作った
【初代 五郎三郎(道円)】
 86才没 家号を「金屋」と称す
 銅器着色方を工夫。のちに五郎三色と謳われる
 豊太閤の命で茶道用火鉢を五郎三色で作成、以後、家伝として歴代相伝す。
【2代 五郎三郎(日随)】71才没
【3代 五郎三郎(即円)】91才没
【4代 五郎三郎(円心)】65才没
【5代 五郎三郎(一良)】77才没
【6代 五郎三郎(宗円)】45才没
【7代 五郎三郎(一乗)】54才没
【8代 五郎三郎(日円)】64才没
 尾張徳川公の御用逹に
【9代 五郎三郎(良器)】54才没
 この代「金屋」を「金谷」に改める
 中興の名匠と謳われる
 宮内省の命により桂離宮の襖の消金七宝入り引手を模造・帝室博物館へ収める
【10代 五郎三郎(日祐)】32才没
【11代 五郎三郎(道器)】58才没
 登録商標「金谷五郎三郎」を受け以後伝承する
【12代 五郎三郎(常行)】44才没
【13代 五郎三郎(作善)】
【14代 五郎三郎(鷹司)】
【15代 五郎三郎(当代)】
 平成17年に継承
 初代以後、三百数十年と代を続けています。
送料無料
水屋道具
皆具の杓立てに使用
価格
113,333円 (税込 122,399 円) 送料無料
1〜2日の発送可能
個数 
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
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